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【冬は服で隠せる分、体型はこっそり崩れる】
〜春に焦る人と、余裕で夏を迎える人の決定的な違い〜 冬になると、ニット・コート・ダウン。 正直、お腹まわりも背中もヒップラインも全部ごまかせる。 「まあ冬だし」 「見えないから大丈夫」 「春になったら頑張ろう」 …そう思っていたはずなのに、 4月、薄手の服を着た瞬間に鏡の前でフリーズ。 👉「あれ?こんなにお腹出てたっけ?」 👉「背中、丸くなってない?」 👉「二の腕、去年より太くない?」 毎年この流れ、心当たりありませんか?😅 実はこれ、意志が弱いからでも、年齢のせいでもありません。 冬という季節そのものに、太りやすく・弛みやすい“構造”があるんです。 ①|【落とし穴】冬は「体型の変化」に気づけない 冬は厚着=体型チェックの回数が激減します。 鏡で全身を見る機会が減る ウエストの締め付けを感じにくい 写真も少ない(外出減) つまり、太っても弛んでも気づきにくい。 実際、体重は変わっていなくても ・筋肉が落ち ・体脂肪率が上がり ・姿勢が崩れる という“見た目が悪くなる変化”が起きやすい季節です。 👉体重計だけ見て安心している人ほど、春にシ
陽正 橘山
1月10日読了時間: 3分
ブログ: Blog2
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